日本代表 2018 ユニフォーム ホーム 半袖 デザイン・購入について【画像】

2017年11月06日18時にサッカー日本代表の新ユニフォーム2018年がお披露目されました!

アディダスの2年ぶりとなる注目の新ホームユニフォームは2018年ロシアワールドカップで着用されるし、国際親善試合やEAFF E-1サッカー選手権2017で着用される予定もあります。

次は、サッカー日本代表新しいホームユニフォームを見ていきましょう!

日本代表新しいホームユニフォーム2018は下記通り【画像】

 日本代表の槙野智章選手写真

新ホームユニフォームのテーマは「勝色」となっています。ユニフォームのカラーは日本の伝統色である濃い藍色を採用しました。

まずは、V字の首元。このホームモデルでは、侍の着物の前合わせ部分をイメージした形状に、日の丸の赤を表現した「VICTORYRED(ビクトリーレッド)」カラーを採用しました。

目に引くのは、サッカーユニフォーム全体に白い「点線」のようなものも入っていましたね。

そのデザインの白い点線は、日本の伝統「刺し子柄」と呼ばれていますよ。

デザインには歴史を防ぐ糸をイメージしました。

2016ホームモデルと違いアディダスの“スリーストライプス”は肩の配置へ移しました。

日本代表の香川真司選手の写真(#10.KAGAWA)

日本代表新ユニフォームの購入はこちらから

以下リンクより購入が可能です。

リンク
>>2018 サッカー日本代表 ホーム レプリカ ユニフォーム 半袖<<

イタリア代表 2016 ユニフォーム アウェイ 半袖

みんなご存知のように、「プーマ」は特別な方式で「2016 イタリア代表 ユニフォーム アウェイ 半袖」を公式に発表しました。

  2016アウェイ”トリビュート”ユニフォームは伝統的な白を基調にデザインしました。襟、袖口、裾にネイビーを配置しました。イタリア代表のチームエンブレムを正面中央に配置しました。サッカーユニフォームの裏の襟部分もイタリアの国旗をバランスよく追加しました。

イタリアサッカー連盟(FIGC)が2006年ドイツ大会での優勝から10周年を祝し、当時のアウェイシャツを彷彿とさせるデザインを採用して2016アウェイ”トリビュート”ユニフォームを登場されました。

  2016アウェイユニフォームのデザインコンセプトの縁起も優勝チームな成功からです。

  イタリア代表 ユニフォーム アウェイ 半袖 2016にご興味がある方は是非コチラのホームページをご覧ください。

日本代表 2016 ユニフォーム ホーム 半袖

  今日は、人気の日本代表 2016 ユニフォーム ホーム 半袖を紹介します。サッカー日本代表のユニフォームのメーカーブランドは前続き「アディダス」、アディダスロゴはユニフォームの右胸で刺繍しています。アンケート調査によると、世界中の代表ユニフォームの中で2016日本代表アウェイユニフォームは№4を取得しました。

日本代表の2016ホームユニフォーム、そのコンセプトは『青の“調和”』。

  アディダスが制作した日本代表のホームでは、史上もっとも濃い青を用い、正面には11人の選手の個性を表す11本の異なる青で構成されたボーダー柄を配置。

  そして中央に配された赤のラインは12本目のライン、すなわち12人目のプレーヤーであるサポーターを表した“一本線”だ。

  襟裏に今回大きくプリントされたのは、協会エンブレムでお馴染みの三本足の烏の羽。ロシアの地へチームを導く先導者という意味合いが込められている。襟付きの日本代表 ユニフォームをモチーフにした首まわりも珍しい。

クロアチア代表 2016 ユニフォーム ホーム&アウェイ 半袖

  今日は、みんなに紹介するサッカーユニフォームは2016 サッカークロアチア代表 ユニフォームです。サッカークロアチア代表を応援する大ファンたちはぜひご覧になってください。

  クロアチア代表 ユニフォーム 2016のサプライは前続き「ナイキ」(NIKE)です。ホームユニフォームは赤白チェック柄「シャホヴニツァ」のデザインを採用しました。

  中世に栄えたクロアチア王国の紋章に由来し、EURO2016に向けたモデルでは棚引く旗のような動きのあるグラフィックを採用しました。

ユニフォームの襟仕様はvネック。ソックスも見事なチェック柄ですね。

アウェイユニフォームは伝統的なカラーである青を基調に、ホームと同じチェック柄を採用しました。

ホームもそうだったが胸番号部分の“抜き方”がちょっと面白い感じだ。

全身青のコーディネート。ホームと違ってソックスにはチェック柄を採用していません。

クロアチア代表 ユニフォームをお持ち帰りたい方は是非Worldcup Uniformへ。

スペイン代表 2016 ユニフォーム アウェイ 半袖

  今日は、スペイン代表 2016 ユニフォーム アウェイ 半袖を紹介します。サッカースペイン代表のユニフォームのメーカーブランドは前続き「アディダス」、アディダスロゴはユニフォームの右胸で刺繍しています。アンケート調査によると、世界中の代表ユニフォームの中で2016日本代表アウェイユニフォームは№2を取得しました。

 

  スペイン代表 ユニフォーム アウェイ 半袖は白を基調にデザインした。フロントは三角形による独特のグラフィックはホーム同様、彼らの華麗なパス攻撃からインスピレーションを受けている。

白を基調に赤と黄色の模様というデザインは、1994年のアメリカワールドカップで使用したアウェイと共通。今回はよりスペインらしい創造性と遊び心を感じさせる仕上がりとなっている。

アディダス“スリーストライプス”はやはり脇の配置。

日本代表 2016 ユニフォーム アウェイ 半袖

  今日は、人気の日本代表 2016 ユニフォーム アウェイ 半袖を紹介します。サッカー日本代表のユニフォームのメーカーブランドは前続き「アディダス」、アディダスロゴはユニフォームの右胸で刺繍しています。アンケート調査によると、世界中の代表ユニフォームの中で2016日本代表アウェイユニフォームは№1を取得しました。(写真参照。)

  2016 アウェイ ユニフォームのデザインコンセプトは『青の“個性”』で、何と言っても特徴的なのがシャツの正面に配された個性的な青の総柄グラフィック。ダイヤモンドの輝きをモチーフにしたこのグラフィックにより、11人の選手の輝く個性を表現している。

  “スリーストライプス”(アディダス三本線)はやはり脇の配置。ホーム同様背面の首元にはアクセントとして赤が入れられている。

パンツとソックスはシンプルな白の印象が深い。